お米生活2009 田植え編を開催しました!
Be AGRIお米生活2009 田植え編を開催しました!
- カテゴリー: 総合
- 投稿日時:2009/06/11 22:12
毎日、当たり前のように食べている、お米。
そのお米がどのように生まれ、育てられ、そして食卓に届くのか。
私たちは知りませんでした。
ならば、自分たちで作ってみよう。
リバネスでは、福利厚生の一環として、2008年より「備蓄米制度」を開始。
スタッフやその友人、家族で千葉県市原市の
田んぼを借りて、1年分のお米を作りました。
ご協力くださったは、さんわ担い手組合のみなさま。
減農薬のおいしいお米づくりをサポートしていただきました。
収穫したお米を備蓄して、スタッフや運営するカフェにお届け頂いています。
田植えから収穫まで。
本当のお米生活、始めました。
BeAGRIを運営する株式会社リバネスは、2008年より、千葉県市原市において社員の食への理解向上、および福利厚生の一環として、「リバネスお米生活」を開始しました。
食産業に関わる企業向けのCSR活動、広報活動としてご利用いただいております。効果的な食の安全に対する取り組み紹介や社会貢献活動としての自然体験教 室の開催など、消費者に対して御社を強くアピールするイベントの開催が可能です。若手研究者による科学的な食育コンテンツと畑体験の複合、ホームページや 雑誌を活用した広報活動が特徴的です。
社員向けの福利厚生として
社員の福利厚生の一環として、首都圏近郊の生産者の協力の下、田植え・稲刈りイベントを承ります。イベントで収穫されたお米は、協力生産者が保管・管理し、必要量を脱穀、配送することで、長期的な管理を可能としています。
導入事例:
株式会社マイロプス
株式会社バイオインパクト
株式会社クロスアビリティ
ライナ株式会社
お問い合わせ先
info@leaveanest.com
株式会社リバネス 担当:塚田
















